| <総 説> |
| 補綴領域における接着技法の効果,問題点および将来 |
1−725 |
| 山下 敦 |
| <技術紹介> |
| 顎口腔機能統合検査装置の応用によるバーチャル咬合器の開発 |
15−739 |
| 竹市 卓郎,阿部 俊之,鍋田 伸郎,墨 温子,橋本 和佳,伊藤 裕,加藤 栄蔵,市原加文枝,川口 豊造,林 達秀,八木橋 信,藤本 英雄 |
| <原 著> |
| チタン製補綴装置に関する基礎研究 ―CAD/CAM法の表面粗さが適合性に及ぼす影響― |
22−746 |
| 秋山 逸馬 |
| 歯根部歯質の残存量が支台築造した歯の破壊強度に及ぼす影響:天然歯による予備的検討 |
33−757 |
| 長田 貴幸,割田 研司,川和 忠治 |
| 重付加型シリコーンゴム印象材の流動性に関するレオロジー的研究 |
44−768 |
| 泉田 明男,細谷 誠,木村 幸平 |
| テンポラリークラウン用レジンからの未反応モノマーの溶出挙動 |
52−776 |
| 川口 稔,高橋 裕,宮崎 光治,羽生 哲也 |
| 義歯装着および咬合位の変化が無歯顎者の重心動揺に及ぼす影響について |
57−781 |
| 丸谷 美和,清水 公夫,大沼 智之,小司 利昭,森田 修己 |
| 顔面皮膚上標点とそれに対応する下顎骨上仮想点の運動の比較 ―下顎安静位について― |
62−786 |
| 関谷 俊治,山縣 健佑,河野 勇治,七田 俊晴 |
| 顎機能異常者の咬合分析に関する研究 ―咬合近接部発現歯について― |
72−796 |
| 柳田 史城 |
| 正常者と関節円板前方転位復位型患者における側方滑走運動時の作業側顆頭の運動解析 |
84−808 |
| 大沼 智之,森田 修己 |
| 関節円板前方転位症例における前方滑走運動時の顆路傾斜角 |
90−814 |
| 長尾亜希子,金村 清孝,鈴木 卓哉,佐藤 真,藤澤 政紀,塩山 司,石橋 寛二 |
| <認定医ケースプレゼンテーション抄録> |
| 顎関節・筋症状を伴う部分無歯顎患者に対する義歯補綴治療 ―7年間のフォローアップ― |
97−821 |
| 横山 雄一 |
| キャスタブルセラミックスを応用した審美修復 |
99−823 |
| 鈴木 浩樹 |
| 下顎顎堤が著しく吸収した高齢無歯顎者に対する義歯製作の一例 |
101−825 |
| 岩崎 雅充 |
| 分割折りたたみ義歯を適用したmicrostomiaの補綴症例 |
103−827 |
| 鈴木 恭典 |
| クラウン, ブリッジ, パーシャルデンチャーによって咬合再構成を行った一症例 |
105−829 |
| 谷岡 望 |
| 上顎固定性ブリッジおよび下顎パーシャルデンチャーを用いて咬合再構成を図った一症例 |
107−831 |
| 難波 秀和 |
| 顎機能検査ならびに咬合診査を用いた顎機能異常症例について |
109−833 |
| 今井 敦子 |
| FGPテクニックを用いた単独冠の補綴処置の5年経過 |
111−835 |
| 田中 順子 |
| 日本補綴歯科学会雑誌(44巻1号〜6号)総目次 |
113−837 |
| 会務報告 |
117−841 |
| 会 則 |
120−844 |
| 投稿規定 |
122−846 |
| 編集後記 |
124−848 |
| 平成12年度支部学術大会抄録集(九州,東北・北海道,中国・四国,関越支部) |
125−849 |