| 《依頼論文》 |
| 過剰な咬合力の病態について |
183 |
| 斎藤 純一 |
| 欠損補綴の抱えるリスクファクター |
190 |
| 鈴木 尚 |
| 時間軸から見たリスクファクターと補綴歯科治療 |
201 |
| 武田 孝之 |
| 補綴装置失敗のリスクファクターに関する文献的レビュー |
206 |
| 矢谷 博文 |
| 部分床義歯補綴治療を成功させるために |
222 |
| 築山 能大 |
| 部分床義歯の印象採得 |
223 |
| 加藤 一誠 |
| 部分床義歯の咬合採得 |
231 |
| 河野 文昭 |
| 部分床義歯の設計 |
241 |
| 山森 徹雄 |
| 《原著論文》 |
| 切端咬合を呈する骨格性下顎前突症例における食物摂取時の開口運動と頭部運動との関係 |
250 |
| 松井 理恵,河野 正司,五十嵐直子,山田 一穂 |
| 総義歯新製治療における装着前後のアウトカム評価 |
260 |
| 河野真紀子,佐藤 裕二,北川 昇,椎名美和子,原 聰 |
インプラントオーバーデンチャーの荷重支持能力に関する実験的研究
―磁性アタッチメントのくさび状間隙の状態が荷重支持能力に及ぼす影響― |
270 |
| 菅原 孝,佐藤 裕二,北川 昇,内田圭一郎 |
| 義歯支持軟組織のバイオメカニクス特性評価 ―粘膜硬さの客観的評価法の確立― |
280 |
| 原 聰,下平 修,佐藤 裕二,北川 昇,細野由美子 |
| 触覚センサーと超音波厚さ計を用いた義歯床下粘膜のバイオメカニクス特性評価 |
291 |
| 細野由美子,佐藤 裕二,北川 昇,下平 修,原 聰 |
| 《認定医症例報告》 |
| 上下顎の右側臼歯部にインプラント補綴を行った症例 |
300 |
| 樋口 大輔 |
| 上顎無歯顎における前歯部の疼痛に対応した2症例 |
304 |
| 金澤 毅 |
| 前歯歯根破折を生じた低位咬合に対し咬合再構成を図った症例 |
308 |
| 村上 洋 |
| 上下顎遊離端欠損に対するインプラント補綴症例 |
312 |
| 中野 環 |
| 低位咬合による顎関節症患者に対して咬合高径を改善し補綴した1症例 |
316 |
| 岩堀 正俊 |
| 唇顎口蓋裂を伴う部分無歯顎患者に対する磁性アタッチメントを用いた義歯補綴治療 |
320 |
| 寺澤 秀朗 |
| 変形性顎関節症を伴った無歯顎患者の治療成績 |
324 |
| 村上 格 |
| 咬合高径の挙上および口蓋形態の改良により発音障害が改善された症例 |
328 |
| 田原 靖章 |
| 《専門医症例報告》 |
| 骨移植とインプラント応用による腫瘍摘出後の上顎欠損再建・補綴症例 |
332 |
| 川田 哲男 |
| 低位咬合の患者に対して咬合挙上を行い咀嚼機能回復を行った1症例 |
336 |
| 岸井 次郎 |
| 装着後13年を経過した超塑性Ti-6Al-4V合金による上顎部分床義歯の1症例 |
340 |
| 若林 則幸 |
|
| 会務報告 |
344 |
| 投稿規定 |
353 |
| 編集後記 |
355 |
| 平成18年度支部学術大会抄録集 |
359 |
| 接着ブリッジのガイドライン |
435 |
| 有床義歯補綴診療のガイドライン |
485 |